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まつだい早稲田じょんのびクラブ
2008/04/10(Thu)
まつだい早稲田じょんのびクラブ

新潟県十日町市松代には、早稲田大学が管理するセミナーハウスがあり、授業やゼミ合宿など、多くの学生たちに利用されています。
まつだい早稲田じょんのびクラブ(通称じょんのび)は、そんな日ごろお世話になっている松代の方々に恩返しをするべく活動している団体です。

活動の柱は3つ。

 雪ほりプログラム
松代は積雪3~4mを記録することもある、日本有数の豪雪地帯。体力の有り余る早大生たちが、お年寄りの雪下ろしをお手伝いに馳せ参じます!(2月)

 農業プログラム
松代は棚田で有名な米どころでもあります。たわわに実った稲穂を刈り取るべく、早大生たちが稲刈りボランティアとしてお手伝いさせていただきます。(9月)

 蒲生プロジェクト
セミナーハウスの位置する松代蒲生地区は、高齢者が人口の多くを占める限界集落です。行政・企業と連携しながら、地域活性化を目指す「蒲生プロジェクト」が昨年度よりスタートしています!


さぁみなさん、自称「WAVOCのマスコット」ことじょんのびから目が離せません。
5月2日のボランティアフェアでは、なななんとプレゼンテーションもやっちゃいます!

先に言っておきますが異色です。
(忍者とかいます)


ボランティア?なにそれおいしいの?そんな人にこそぜひ参加していただきたい。和み系ボランティア団体"じょんのび”に乞うご期待です!
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ボルネオプロジェクト
2008/04/09(Wed)
みなさんこんにちは!!ボランティアフェア実行委員、コンテスト班、政治経済学部3年、長嶋です!!
いえーーーーーーい。

無事予選会も終え、着々と本戦に向けて、みんなで楽しく準備しているところです。


さぁ、今日は、僕が所属するボルネオプロジェクトの紹介です!!ぱちぱちぱちー。


海外ボランティアリーダー要請プロジェクトinボルネオ。

通称

ボルネオプロジェクト


は、2006年1月に発足し、今年で3年目を迎えるまだまだ走り出したばかりのプロジェクトです。

女神のようなWAVOCインストラクター、岩井雪乃さんのもと、学生主体の問題発見プロジェクトとして始まりました。
常時20名程度で、年2回、フィリピン南西の世界で3番目に大きい島、ボルネオ島のマレーシアで活動しています!!


このプロジェクトの魅力は、なんといっても集まってくる人の個性。
本当に個性豊かなメンバーたちが、ああでもない、こうでもないと、納得がいくまで、自分の意見をぶつけあっています。だからこそ、妥協のない、素敵な活動ができていると、僕は信じています。

活動の様子は以下。

活動地を2つ持つボルネオプロジェクトは、フィリピン人移民集落である、水上集落と、
山村の村。

目玉はごみレンジャー!!

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日越学生交流PJ
2008/04/08(Tue)
WAVOC公認

日越学生交流プロジェクト


 当プロジェクトは、ベトナム人小学生・大学生と日本人大学生とが、互いに理解しようと努め、相互成長することを目指しています。
 私達の主なボランティア活動は、教育支援を通して子ども達の学習意欲向上を図るものです。しかし、それと同時に、日本とは異なる文化・政治経済制度を持つベトナムで、勉学に励む児童や学生と交流し、友情を深めることで、私達自身も多くのことを学び、感じ取りたいと考えています。

これまでの活動
・現地の大学生との交流
・現地の小学生を対象とした奨学金支援と交流会開催
・ベトナム情勢理解の為のスタディーツアー企画・運営
・ベトナム雑貨販売(利益を奨学金として還元)


2008年 春の現地調査 ベトナム・ダラットにて

474_convert_20080408225830[1]

Email: wavoc_vietnam@yahoo.co.jp
URL:  http://www.geocities.jp/wavoc_vietnam
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所沢キャンパスB地区湿地保全活動
2008/03/28(Fri)
こんにちは、湿地保全プロジェクトの増田です☆
今日はちょこっと私たちの活動についてお話しします。


「え?キャンパス内に湿地?」



そうです!!
早稲田大学所沢キャンパスには自然豊かな湿地が存在します。
私たちの活動の目的は、
「市民と協働で学び、作業をすることによって、
 所沢キャンパス内の湿地を保全し、生物多様性を守ること」


湿地は人が手を加えることによって湿地特有の豊かな生態系を
保つことができます。

そのため、毎月1回、市民と学生がともに作業を行っています。
具体的には乾燥化を防ぐための枯れ草の搬出、湿地の生物の調査などです。
散策や野鳥の観察を行うこともあります。
毎回30名ほどの幅広い年齢層の市民の皆さんの参加があります。

また、自然環境調査室という大学の機関から全面的な
協力をいただき、専門的なご指導をいただくことで、
希少種の調査や活動の意義を正しく理解することができます☆

市民のみなさんとともに汗をかき、湿地を守る意義を学び
思いを共有する―――――


そういう場所を提供できればなあと思います。






あ、そうそう春の湿地は特にきれいですよ~♪
ぜひぜひ一度来てみてください☆
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早稲田レスキュー
2008/03/28(Fri)
8%
1995年阪神淡路大震災が発生。
当時この地区に巨大地震が発生すると言われていた確率。

70%
30年以内にマグニチュード7クラスの首都直下型地震が発生すると言われている確率。


そんな大地震や災害から大好きな早稲田を守りたい―
「あの時こうしておけば良かった」をなくしたい―

そんな思いから2007年に立ち上がった災害対策チームです。
早稲田レスキュー、略して“わせQ

できたばかりのわせQですがこれからの活躍にこうご期待!
waseq1.jpg

↑赤パーカー素敵すぎますッ!笑

余談。

15000枚

DSCF1406.jpg



今年の新入生に配るビラ(震災マニュアル補足とボラフェア告知)を
両面印刷して挟み込みました…おつかれさまでした。


早稲田レスキュー 森田華子
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